小型化しても、性能はそのまま。
マンションの限られたスペースのために生まれた「ReFINEスリム」

¥ 213,000(税抜)

これまで「スペースが足りない」という理由で導入をあきらめていたマンションの方へ。

これまで「設置スペースが足りない」という理由で導入をあきらめていたご家庭にも対応できるよう、
セントラル浄水器ReFINEから、狭小スペース専用モデル
「ReFINEスリム」を新たに開発しました。

従来モデルでは難しかったパイプスペース内への設置が可能に。


限られたスペースでも、家中まるごと浄水の暮らしを実現します。

最大の悩みは”スペース不足”です

浄水器が入らない

・本体の直径・高さが大きい
・奥行きが足りない
・扉が閉まらない

他社メーカーに断られた

・サイズが合わない
・戸建て前提のためマンションは難しい
・施工スペースが足りません

他設備配管に干渉

・浄水器本体は入っても配管接続スペースが足りない
・カートリッジ交換に必要な空間が確保できない

あきらめるしかなかった、その理由は「設置スペース」でした。

そこで生まれたのが、ReFINEスリムです。

マンションの限られたパイプスペースを前提に、本体構造を再設計しました。

サイズはコンパクトに。
でも・・・

  • ろ過流量は従来モデルと同じ
  • カートリッジも同じ水準
  • 家中まるごと浄水の性能はそのまま
  • 「小さいから性能も小さい」ではありません。

設置できなかったご家庭のためにサイズを変えたモデル。

それが「ReFINEスリム」です。

 

 

通常モデルとの比較表

本体サイズ標準ReFINEスリム
設置対象戸建て中心マンション(狭小PS対応)
ろ過流量同等同等
カートリッジ共通共通
性能家中まるごと浄水家中まるごと浄水
価格基準価格【¥163,000(税抜)】基準価格+5万円【¥213,000(税抜)】

※フレキパイプ20A/3mまで
(延長の場合は別途お見積り)

性能はそのままに、サイズだけを変えました。

なぜ性能を落とさずに小型化できたのか?本体を小さくすることは、決して簡単ではありません。

「小さくすると、性能は落ちる」―その常識を覆しました。

内部スペースが限られるほど、水の流れはシビアになり、ろ過性能や流量に影響が出やすくなります。

つまり――
小型化そのものが、高度な設計を必要とする工程なのです。

そして私たちが目指したのは、“ただ小さくすること”ではありませんでした。

ろ過流量も、カートリッジ仕様も変えない。性能を一切落とさないこと。

そのために、

・内部構造を一から再設計
・水流効率を最適化
・部品をより小型かつ高精度なものへ変更
・さらに、強度と耐久性を保つため材質をより高品質なものへ採用

という選択をしました。

 

 

開発者コメント

「マンションのパイプスペースが狭くて設置できない」と言われたお客様の声が、開発のきっかけでした。

正直に言えば、単純に小型化するだけならそんなに難しいことではありません。
しかし、ろ過流量を落とさず、カートリッジも変更せずに小さくすることは簡単ではありませんでした。

部品の材質を見直し、内部構造を再設計し、コストは上がりましたが、性能は守りました。

“設置できなかった人のためのモデル”
それがReFINEスリムです。

 

 

 

お客様の声

他社で断られました。

「サイズが合わないので難しいです」

マンションのパイプスペースを見てもらったとき、返ってきたのはこんな言葉でした。

「このスペースでは設置は難しいですね。」
「マンションだと厳しいです。」

セントラル浄水器に憧れていたものの、やはりマンションでは無理なのかと――
正直、あきらめかけていました。

家中の水を変えたいと思っても、スペースが足りないという理由で叶わない。

「うちは対象外なんだ」と感じていたんです。

でも、ReFINEスリムは違いました。

パイプスペースの寸法を確認、配管位置もチェックしたうえで、こう言われました。

「このサイズなら設置できます。」

マンションだから無理という諦めが、“設置できるかもしれない”という希望に変わりました。

しかも、ろ過流量は従来モデルと同じ。
カートリッジも同じ仕様。
性能は変わらないと聞いて、安心しました。

小さいから妥協するのではなく、小さくても同じ性能。

それなら、選ばない理由はありませんでした。

 

設置写真

パイプスペース内の限られた空間に設置しました。
他の設備配管に干渉しないようフレキ管を使用しています。

マンションだからと、あきらめなくていい。

設置できない理由が「水」ではなく「スペース」なら、その解決策があります。

まずは、あなたのパイプスペースで設置できるかどうか。確認することから始めてみませんか。