セントラル浄水器が支持される理由。

図23

おうちで使う水で、 飲む水の割合は意外と少ない。

家庭での水の使われ方生活水において、「飲む水の割合」が少ないことをご存じでしょうか?

東京都の調査では、飲用で使用されるのは全体の9%に満たないとされています。

キッチンで使うお水はもちろん、お風呂やシャワー、洗面やトイレなど。また、加湿器などの湯気などにも塩素が入り込んでいます。  

飲料での塩素の害よりも、シャワーやお風呂など、肌や呼吸器官から吸収される塩素の害も、無視出来なくなっています。

セントラル浄水器ReFINEで浄水された、お風呂のお湯のやわらかさや、髪の毛のさっぱり感を是非お楽しみ下さい。

そして悩まされていた乾燥肌やアトピーなど、化粧品やステロイドを+(足す)前に、まずは塩素を-(引く)ことをご提案します。

図8

水道水 肌 影響 強力な酸化力は、乾燥肌や小じわの原因のひとつ。

塩素の強力な殺菌力は、安価であり、その残留性(水によく溶け、長く留まる事)から水道水では、消毒を目的として安全の要とされています。

同時に、塩素は農薬、消臭剤、カビ取り剤や漂白剤など、濃度を変え名前を変え、多くの製品が売り出されています。

塩素の入った水道水でお風呂に入ると、その強い酸化力によって、お肌や髪の毛を酸化させていきます。

肌や髪の毛のタンパク質がダメージを受けると、刺激を受けやすくなり、また皮脂層が傷つく為、乾燥しやすくなります。

特にプールに入った後、カサカサ、ヒリヒリするのはその為です。

図8 水道水シャワー 塩素

強力な酸化力は、アトピーの原因のひとつ。

お風呂の湯気やシャワーなどで細かくなった水道水は、表面積が大きくなり飲料水と比べ6~100倍の塩素を入浴時に吸い込んでいると言われています。

塩素は皮膚にアトピーの炎症を起こすだけではなく、吸い込むことによって気管支や鼻の粘膜を傷つけます。

さらに体内に入った塩素は、小腸をはじめ体内器官を傷つけます。

有害物質に対し体を守ろうと、かゆみの原因と言われるヒスタミンが過剰に放出され、その結果、アトピーの湿疹となるケースが報告されています。  

 

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